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2011年08月24日 09時04分13秒  投稿者:ちくわ

島田紳助の引退の真実

暴力団関係者との交際が発覚したことで芸能界引退を発表した島田紳助。





※以下、引用ですので、詳しくはソースをご覧ください。

 引退を表明した島田紳助(55)と吉本興業の水谷社長の会見内容は以下の通り。

<2人の一問一答>

 水谷社長 このたび、島田紳助につきまして、本日限りで芸能活動から引退することになりましたので、ご報告申し上げます。調査によると、平成17年6月~平成19年6月、暴力団関係者との間に親密さをうかがわせる交流関係をもっていたことが判明しました。

 8月中旬に口答で情報を入手し、確実性を検証した結果、信頼が高いとの判断で本人と面談、事実確認しました。本人は事実を認めて深く反省しております。

 メールをやりとりをしていた人物の個人名、団体名はふせますが、島田とは数十年来の友人関係にありました。その後、残念なことにその友人は暴力団になってしまいましたが、友人関係を保っていました。

 長年にわたり、多数のテレビ番組にメーン司会者を務め高いモラルが望まれる。厳格な態度での判断、マネジメント契約解除の厳しい処分を考えていたが、本人から自ら引退、タレントとしての最も重い申し出があったため、受け入れることにしました。

 各タレントのコンプライアンス研修を毎年行っている。今回はまことに残念。今後とも取り組みを強化し、このような自体にならないようにしていく。

 頭を下げる島田紳助。

 島田 今日をもって芸能界を引退することにしました島田紳助です。やめるわけですから、守るべきものはないので、すべて正直にしゃべろうと思っています。ただ、個人名は出さないようにと言われましたので、言える範囲の中ですべて、正直に話したい。まず、十数年前なんですけど、僕の解決できないトラブルがありまして。自分自身、芸能界を去ろうと決意しました。そのとき、昔からの友人であるAさんなんですけど、Aさんとも数年に1回、会うペースだったのですが、Aさんが自宅に電話してくれた。Aさんに話したら、Aさんはやくざ組織のBさんにその話をして、僕の悩みを解決していただいた。正直言いまして、人として重みを感じました。Bさんは「お前は芸能界の人間、おれは組織の人間。その人間が会うと君にはマイナスだ。テレビの世界で頑張ることが恩返しになるのだから、お前とは会わずに頑張ってくれ」。人間として、ありがたい言葉だと思いました。「心と心がつながっていればいい」と言われて感謝しました。個人的に、その方と直接メールすることはなかった。

 ただ、人として感謝の気持ちがありました。今まで、頑張ってこれたのも、あのときやめなかったあのおかげだと。Aさんに「ありがとうございました。今年1年、無事終わりました。感謝しています」と、Aさんにメールを送って伝言をお願いしたことはあります。

 直接はなかったですが、たえずAさんを通じて伝言をしてもらってました。十数年のお付き合いの中で、Bさんと会った回数は約4、5回。今から4年半前に、バーをオープンしまして。そのとき、おこしになって、いいお酒を飲まれ、お金をおいていってくれました。僕が6年前にトラブル起こしたときに、自宅謹慎していたとき、自分はどうしたらいいか分からない時があった。先輩方からメールや電話をいただいたときも「ありがとうございます。あなたがいてくれるから心強いです」と、芸能界の先輩と同じように返したように、Aさん通じてメールを送ったりしていました。

 私のお店にもこられたことがあるらしいが、頻繁だとは思ってない。会ったのは、十数年で数回です。僕の中で悪いことをしてるという意識はなかったです。この付き合いは、芸能界のルールとして違反じゃないという認識でおりました。日曜日、吉本にくるように言われメールを見せられて「これを送りましたか?」と言われました。「送りました」と。抜粋してみると「2人がいてくれると心強いです」。6年前、へこんでいるときに皆さんに対して贈った言葉です。本当に十数年で偶然会ったのを含めて4、5回ですと、すべて正直に語りました。

 でも「しんすけ君、業界のルール、モラルとしてやってはいけない」と言われ、認識の甘さを知りました。僕は大丈夫だと思っていた。自分の中でセーフと思っていたのがアウトと説明された。僕が間違ってたと心から反省し、自ら日曜の夜、会社に引退するとお伝えしました。2時間前に、吉本から引退を受け入れると。

 僕も吉本のベテランになり、後輩が700人ぐらいいます。僕がいいかげんな処分を申し出たら、後輩に示しがつかない。若いヤツに普段から厳しいことを言っている僕が、あいまいなことではいかん。自分が引退という言葉を使って引退すれば、若い人も過ちをおかさないと思い、決断した。

 僕はここ数年間、わけのわからん記事をいっぱい書かれました。やくざを使って競売物件を買ってるとか。カジノに出入りしてるとか、命をかけてもありません。僕がもし、本当にそんなことしてたら、みなさんの前で腹を切ります。週刊誌に書かれても我慢してきました。明日から一般人なので、うそを書かれたら告訴する気持ちでいます。明日からタレントでなく、静かに暮らしていきたい。後輩たちには、二度と僕のような甘い考えで接しないでもらいたいと思います。以上、僕の状況と思いです。すべて今のがすべてです。週刊誌にはしょっちゅう、会ってるようにかかれましたけど、最後にお会いしたのは4年半前。それも20分ぐらいですよ。6年前の残っているメールは事実です。でも、本当に、付き合いないからAさん介して伝言していた。僕の中ではセーフと思ってましたがアウトと知った。一番重い処罰を自分に与えました。スポンサーの方々、テレビ局関係者の方々、少しかもしれませんがファンの皆さま、申し訳ない気持ちでいっぱい。

 -引退に納得しているかどうか。

 島田 引退しろといわれたわけではないですし、僕が何も言わなかったら謹慎処分だったと思う。でも謹慎処分だったら、若いヤツに示しがつかない。一番重い処罰が引退だと思いましたので、引退すると。

 -かなり前のメールですが、吉本から写真とか内容を提示されたのか

 島田 「このメール、見覚えありますか」とメールの文書を見せられた。間違いありませんと。この部分だけ見ると「お2人がいてくれるから心強いです」というメール、時期は僕が謹慎してる時期なんです。謹慎してパニックになってる時でしたから、先輩方からメールをもらっても失礼ですけど、同じ文面を返してました。「あなたがいてくれるから支えになってます」「感謝してます」とか。いただいた方全員に、返しました。僕の中は特別ではなく、感謝の気持ちで返させていただきました。

 -なぜ今になって提示されたのか、理由は

 島田 まったく理由はきいてない。「こういうもんがあるけど知ってるか?」といきなり言われたので。事実なので。僕の中ではセーフだと思ってた。Aさんに「あなたは暴力団ですか?」と聞いても「やくざではない」と。そうじゃないと思って、Aさんを介してメールをしました。

 -社長に聞きます。メールは写真かなにか

 社長 メールですので写真ではございません。文書を確認した。8月中旬ごろ、外部の方から情報提供がありまして。確認して本件にいたっております。

 -通常、携帯メールは時間がたつと消去されてみられなくなる。なぜ、古い物が見えたのか? 意図があって吉本に持ち込まれたのか?

 社長 意図をもってもちこまれたかどうかに関しては、お応えしかねます。情報提供者にもご迷惑がかかるので差し控えたい。

 -引退に至る過程で迷いはなかった

 島田 仲間には伝えました。みんな、引き留めてくれました。目の前で涙を流して引き留めてくれる人もいましたが、揺らぐことなく自分の決めた道を進もうと。いけないことをしたと承知してますが、お世話になった方に対して「あったらいかん」と言われてた。でも、心の中で、感謝する気持ちを消したらいかんと思いました。「あってはいかん。心でつながってたら、会う必要がない」という言葉は、僕の人生でも重く残った。トラブル起こしたころ、その方にAさんをかいして「心は1つですよね」と送りました。組織と付き合っているという意味ではなく、送ったメールです。頻繁にお会いすることはありませんでしたし。偶然、近くにいて会ったこともあったし、十数年で5回程度。交際という認識はなかったから、セーフだと思ってました。週刊誌にあることないこといっぱい書かれて悔しかった。明日からは遠慮せんと告訴できるなとほっとしている。

 -こんな形での引退に後悔は

 島田 芸能界のルールがこれといわれれば、間違っていることに気づかなかった。「ペーペー」なタレントでなく、先輩の僕が800人の後輩にしめしがつかん。その方(Bさん)とメールもしないし、お会いすることはない。でも、道であったら遠くから頭を下げます。人として「あのときの感謝を持ってる」ということは、誇りにしたい。

 -6つのレギュラーがある。関係者に話したか

 島田 吉本からテレビディレクターに話してもらいました。「引退だけは撤回してもらえないか」と言われまして。それには、(泣きそうになる)皆さん方の熱い思いが本当にうれしかったです。でも、ルール違反はルール違反ですから。軽い謹慎はよくないなと思いますんで。悪いことをした僕ですから、一番重い罪を自らきせようと。前もって(引退の決意を)教えたのは、ダウンタウンの松本だけです。

 -松本さんからは

 島田 「やめないでください」と。18で吉本に入って、21でデビューして、29で漫才をやめるとき、漫才をやめるきっかけを作ったのが松本ですから。ダウンタウンの漫才を見て「紳竜の漫才は終わりだ」と思いましたから。電話で「やめないでくれ」と言ってくれたけど「最後は、自分のわがままを通させてくれ。めちゃめちゃかっこわるい、ぶざまな最低な終わり方ですわ。でも、ほんの少しだけ自分の美学を通させてくれ」とお願いしました。

 -引退への迷いは

 島田 日曜日に吉本には「気持ちは分かりました」と言われました。今日まで、気持ち揺れることなく、3日間、まったくぶれませんでした。

 -家族は?

 島田 嫁は「やりたいようにやったらいい」と。娘、長女は「本当に後悔しないのか? あなたは強運の持ち主だから、また何かを考えるようね」と。

 -芸能生活を振り返って 

 島田 すばらしい人にめぐりあえた。すばらしい人ばかりだった。自分が心の師とあおいでいる上岡龍太郎さんが、引退されたのが55歳。今は自分が55歳で。(上岡さんから)「絶対、君は引退したらあかん」と何年も前から言われていたけど、同じ年での引退に運命を感じます。

 -思い出すシーンは?

 島田 6年前、トラブル起こして自分ではだめかと思ったとき、温かく迎えてくれて。「ヘキサゴン」があたって、子供がスターになってくれたことがうれしい。上地雄輔も泣いてくれた。上地はしっかりしてる「一生、父ちゃんを守ります」と。

 -よかったことは?

 島田 いろんな方とお会いできたのは財産。孫正義さんとの食事は感動しました。幕末の偉人としゃべってるようでした。お礼のメールを送ろうと思ったら、僕の携帯ドコモで「これはいかんな」とソフトバンクを買いに行って、1回だけメールを送って。それで契約解除して、ドコモを今でも使ってるんですけど。孫正義さんにお会いできたのは一番の財産。「紳助の100の教え」が一番売れた本になったとき、一番うれしかったです。今日は「101個目」ですは。あほな僕ですけど、毅然(きぜん)とした態度で自分で一番重い処分を与えました。

 -数年前のトラブルをAさんに頼んだことに後悔は?

 島田 頼んでいません。Aさんが聞いて、心配して電話をくれた。Aさんが知らない間にBさんにお願いして解決してくださった。

 -Bさんに解決してもらったことが分かったときは?

 島田 そのときは、やめるつもりでいた。解決できたことに一番、ほっとした。ただ、「これはよくないことが起こった」という認識があった。接触してはいけないと思いました。僕はBさんに会いに行きました。そのことを伝えたら「会う必要はない。テレビで頑張ればいい。恩を感じる必要はない」と。僕は違和感があったので「お金わたさないかんのか」と思った。Bさんは「あほなこというな。君も頑張ってほしい、心と心がつながっていたらあう必要はない」と。ヤンキーあがりの僕には心が響いた。でも、後悔はしてません。「あの人とつきあわなければよかった」と思ったら、僕は僕を嫌いになってしまいます。心の中ではそう思い続けました。それは、芸能界としてはすごくいかんこと。今後も付き合わないしメールもしません。でも、僕の心の中には感謝はもってたいとおもいます。それは、人としての感謝です。

 -やりのこしたこと?

 島田 未練はない。武田鉄矢さんが「山はてっぺんまで登ったらゆっくりおりないかん。それで初めて登山成功。上でおわったら、それはそれ」と。その言葉を胸に下山しようと思ったのですが。向こう側が崖で転げ落ちてしまった。それも僕らしいかなと。でも1回は、一瞬、半年ぐらいてっぺんに乗ったので、悔いはありません。半年乗ったことは、親友のさんまが確認してくれた。てっぺんに立った自覚はある。

 -今までも数々のトラブルがあった

 島田 数々のトラブルはないと思いますが。若いときに、お客さんをどついたことがありました。6年前に、裁判まだされてるのであまり言えないんですけど「本当はどうやねん」という自分の思いはありますが、髪の毛引っ張ってつばかけたは事実ですから、それはいかんことです。いかんことと思ってやってましたから「引退」は思わなかった。吉本に言われる罪を受け止めたらいいと。でも、今回違うのは、僕の中では「つきあってない」。事実無根ばかりでした。カジノなんて1回もいったことないし。BさんからAさん介して伝言はありました。「命かけてもいったことがない。そんなとこはいくようなぼくではない」と。暴力団と組んで競売物件入札も、命をかけてもありません。もし、そんなことがあったら皆さんの前でハラを切ります。今回はセーフと思ってたことが大きな問題です。今回は完全、僕のミスです。これで、明日から一般人。静かに暮らさせてやってください。

 -今後は?

 島田 役に立つ人になっていきたい。一緒に汗を、みんなに夢をあたえていきたい。55歳。まだまだ生きるなと。自分なりに役立てることをしたい。沖縄のサンゴ支援もしてたし、世の中の役に立てたらいい。本日は、切腹のかいしゃくをしてくださってありがとうございました。
※上記は、引用ですので、詳しくはソースをご覧ください。

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ある番組のコメンテーターは、

多くの番組に出演しているさなか、記事すらも出ていない段階で引退を決意するのには、潔いというだけでなく疑問点もある。 非常に義理堅い彼だが、過去にいくつかのトラブルや事件も起こしていることも想定すれば、今回の暴力団関係者との交際が、ある程度の規模の話に発展する可能性があることを既に知っており、それを回避するために引退することで、一般人に戻ったのではないか。


このように語っていました。

島田紳助さんは、

「これまで週刊誌では無いことばかり書かれてきた。タレントとしてはしかたないことだと目をつぶってきました。しかし、これからは一般人になりますので、無いことが書かれた場合は告訴という手段も辞さない」

という話を会見の中でしていました。

週刊誌などに対して牽制しているようにも見えます。



ただし、実際の話、島田紳助さんの番組を見て笑いを頂戴していたことも事実。
彼の番組を見て感動して泣いてしまった人も決して少なくないと思います。

ひとまず、今までお疲れ様でした。と言ったところでしょう。



でもやっぱり、島田紳助さんのプロデュースにより、人気を博していた歌手やタレントの方々が気の毒でなりません。



これからは、芸能プロダクション?ビジネス?支援活動?○○○・・・?いったい何をやっていくんでしょうか・・・。



2011/08/25追加



Aさんは、現在恐喝未遂などの疑いのある元プロボクシング世界チャンピオンであり、山口組系極心連合会の相談役である渡辺二郎被告。

Bさんは、山口組系極心連合会の会長であり、山口組の実質的にはNo.2にあたる人物だそう。

「本来は謹慎で済むことだ」とか、「ブレることなく、引退します」とかカッコいいこと言っていましたが、実際にはかなりダークなお話のようです。
結局のところ、遅かれ早かれ引退せざるをえなかったほどの問題だと思われます。

それから、テレビ番組で紳助ファミリー(ヘキサゴンで売出してもらったタレントたち)にインタビューしてそのコメントを放送しているところをよく目にしますが、ファミリーでなくたって「紳助は悪い、最悪だ。」なんていうハズないんですから、そんなインタビューはそもそも意味ないですね。

結局、後々あぶりだされてきたこれらの事実を隠そうと必死になった結果が、事実をあらわにする前の早期の引退会見ということになっていたようです。

潔いと感じる会見だったという意見もありますが、今思えば、むしろ卑劣だと取ることもできます。



また、レギュラー番組やCMなどの違約金が数十億とも言われていますが、吉本がどこまで本人に請求するのかなど今後も目が離せません。


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    コメント一覧

  1. ほっとけない 2011年08月28日 23時23分56秒
    寄付しない紳助は嫌いだったけど あれほどイケメンでもないのに人をひきつける
    話術の旨さ もう二度と出てこないよ
     千原兄弟 上田 チリチリ みーんな駄目だよ
    勘違いしないで!

    全然面白くないよ
    紳助被災地に10億位寄付しておいたら 男上げたのにね

    今からでも遅くないよ\(◎o◎)/!
  2. 東京都足立在住歴中世記のマコチンコ 2013年04月02日 20時23分31秒
    今のTV界は完全に若手や中堅をあまりメインとしては使いこなさず、
    相変わらず、
    タモリやビートたけし、それに明石家さんまと言ったお笑いBIG3の特家(とっけ)の大称(たいしょう)を取るスーパータレントたちに頼ろうとする考えでいる!
    そんなんでは今後のTV界には改革の流星は降臨しないことは確かであり見え見えであるのは決定的である!
    だからこそテレビ朝日やテレビ東京、それに在阪TV局や地方ローカル局みたいに定番の企画を前提に健全な番組制作に取り組むことが大事であると私は思う!
  3. クロチングマコーメント 2013年06月03日 22時20分17秒
    今の芸能界の現状は、ともかく紳助はおろか、お笑い演芸自体が視聴率を上げられないのだから、紳助の引退に限らず、これからは、各、大物落語家勢や漫談師・古参・最旧(さいきゅう)の漫才師達や、嘗ての漫才・お笑いブームの一角を担った既存のタレント勢が、活動停止やセミリタイア・長期休業といった形で、第一線から姿を消滅するのはほぼ95%間違いなしと我々は常に見ている!
  4. クロメンズまこ助 2013年09月16日 20時48分29秒
    そんなものはどうだっていいが紳助が芸能界を去ったのはあくまでも紳助が個人上の都合で引退の意向を示したのだから、オレとか視聴者が一番苛立っているのは紳助自体が自身の意志決意で芸能界には復帰しないと言ってるにも関わらずに、吉本興業自体があらゆる手法を使って業界に戻ることを当人に迫要(はくよう)していること自体に我々は頭にきていることなのである!言っちゃ悪いがこんなことをやっているようでは視聴者たちを呼び寄せることは出来ないし次世代のタレント達や芸人勢を発掘するのは無理である!!

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